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落語ソムリエのブログ

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桂文我 怪噺 十五

容紹介

「のっぺらぼうのおじさん〔相馬公平原作〕」(19分)
相馬公平氏の「のっぺらぼうのおじさん」という、子ども向けのお話を落語に直してみましたが、
何方かと言えば、大人に聞いてもらいたい内容です。
「人類、皆、兄弟」という言葉が流行ったことがありましたが、「生き物、皆、兄弟」が一番良いでしょう。

「雉子坊主」(きじぼうず)(13分)
昔の仏教説話からユニークな話を採り出し、オチを付け、一席の落語に纏めました。
田舎の寺では、このようなことが本当にあったのでしょう。
厳しい修行を積んだ僧侶でも、 食欲には勝てないようで…。

「嗅鼻長兵衛(上)」(かぐはなちょうべえ・じょう)(34分)
二世曾呂利新左衛門(初代桂文之助)の速記で残る長編の冒頭は、上方落語の「狸賽」です。
この箇所を採り出し、桂米朝師が演じたこともありました。
東京落語の「狸賽」よりも内容が捻ってあるだけに、乞うご期待!

「嗅鼻長兵衛(下)」(かぐはなちょうべえ・げ)(57分)
ユニークな上方長編落語の主人公・長兵衛が、いよいよ本領を発揮します。
不思議な展 開の繰り返しの後、舞台が大坂から江戸に移り、万々歳となります。
しかし、長兵衛は運 の良い男ですね。

2022.03
商品コード : ISBN-954935
製造元 : パンローリング
価格 : 2,200円(税込)
ポイント : 110
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