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桂文我 怪噺 十四

内容紹介

「上町」(うえまち)(35分)
近鉄上本町の近辺に、道の真ん中に大きな木が立ち、神社の祠が建っている所があります。
以前から気になっていた場所でしたが、フと思い付いたアイデアから、一席の落語に纏めてみました。

「角屋七郎兵衛」(かどやひちろべえ)(16分)
江戸初期に、現在のベトナムに移住し、日本に物資を送り続けていた角屋七郎兵衛は、現在の三重県松阪市生まれの傑物です。
令和の今日になっても、角屋七郎兵衛の逸話は、ベトナムで語り継がれているでしょう。

「血天井」(ちてんじょう)(11分)
三重県松阪市の山室山には、日本を代表する国学者・本居宣長の墓があります。
その近くにある妙楽寺は、昔から「血天井」が有名で、小学校の遠足の地にもなっていました。
さて、妙楽寺の「血天井」には、どんな逸話があるのでしょうか?

「鶴橋」(つるはし)(26分)
焼肉の名店が数多く存在する大阪の鶴橋は、古代から人の行き来があったようで、古い書物にも出てきます。
鶴橋から少し離れた所に亀ノ橋があることは、意外と知られていません。
鶴と亀が揃っているとは、日本一、おめでたい町と言えるかも知れません。

「鎌田又八」(かまたまたはち)(31分)
江戸時代、怪力無双の傑物・鎌田又八という男が、現在の三重県松阪市に居たと言います。
成人の後、江戸へ出て、振袖火事の時に大活躍し、その名を轟かせました。
鎌田又八の逸話の一部を切り取り、纏め直した落語です。

2022.03
商品コード : ISBN-954928
製造元 : パンローリング
価格 : 2,200円(税込)
ポイント : 110
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