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浪曲師・玉川太福読本

明治、大正、昭和にかけて人気を博した演芸のひとつ「浪曲」ですが、数年前までは“絶滅危惧種”と言われるほどの存在になってしまっていました。しかし、そんな浪曲が最近、落語や講談とともに見られる場所も増え、ふたたび注目が集まりつつあります。その人気復活の一翼を担っているキーマンが「玉川太福」。
2015年12月に第1回渋谷らくご大賞(創作大賞)を受賞したほか、人気沸騰中の若手落語家春風亭昇々、瀧川鯉八、立川吉笑らと新作ユニット・ソーゾーシーを結成し日本全国をツアーでまわったり、人気講談師・神田松之丞と競演するなど、早くも演芸好きの間で大人気となっています。また、2019年12月には、映画『男はつらいよ』の新作が公開されますが、現在の浪曲界で唯一、「男はつらいよ」の浪曲を唸ることができるのが玉川太福であり、『男はつらいよ』関連のイベントではファンにもなじみの存在になっています。
そんな玉川太福の魅力を徹底解剖するロングインタビュー、立川志の輔、春風亭昇太、神田松之丞なども登場、また浪曲入門、現場での楽しみ方などのコーナーもあり、浪曲や伝統芸能に興味を持ち始めた初心者から、ディープな浪曲ファンまでアピールする「ニュー浪曲本」が登場です。2020年の「お笑い」の現場はここにあります。
 
商品コード : ISBN-60201
製造元 : CDジャーナル
価格 : 1,500円(税込)
ポイント : 75
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